35歳過ぎたら、肌乾燥に要注意。

スキンケア・エバンジェリスト兼本です。

 

朝夕、昼と気温差のある

この時期は特に

肌が乾燥しないように水分・油分のバランスを

日々のスキンケアで微調整しています。

 

毎朝、化粧水コットンパックをしていると

自分の肌の水分量が微妙に違うことに気が付きます。

微妙な変化に気づくことで

コットンを肌に載せる時間を微調整しています。

こだわりは、シートではなく「コットン」。

コットンを使うことで、隙間なくパックできるので

コットンの質とサイズを考え選んでいます。

 

化粧水の入りが鈍い、、と感じたときは

鈍いレベル★のときは、DSDPでパックする

 

鈍いレベル★★のときは、

1にマッサージ

2にDSDPでパック

 

シンプルですが、スキンケアの基本

基本を真面目にコツコツやる

このスキンケアを習慣にして10年以上

自分の肌が喜ぶスキンケア①アイテムと②使い方の組合せが

理想の肌を創り出す

 

乾燥した肌は、

老けた印象や疲れている印象を与えることがあります。

 

35歳過ぎたら

乾燥肌に要注意!

 

 

 

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